2012年10月02日

外国人の生活保護問題

ただでさえ最低賃金との逆転現象で問題視
されている生活保護制度なのに、外国人の
受給世帯が4万を突破したので、さらなる
問題へと発展しそうです。

外国人世帯へ支給されている総額は、年額
で3兆7000億円にもなります。

3分の2が韓国と朝鮮系の世帯です。



もちろん、この世帯の人たちは、所得があ
ったときには税金を納めたのでしょう。

だから、感情的な問題としての生活保護だ
ろうと思います。

拉致問題や竹島問題とも無関係ではないで
しょうし、その他の国の世帯だって、本国
が生活支援すべきという声には、もっとも
だと思えます。



とくに韓国や朝鮮系の世帯は、不正受給の
疑いアリと見られているのかもしれません。

子供手当ての申請で、26人もの養子の分
を申請した韓国男性がいたほどですからね。

日本人の感情としては、当然の疑いですし、
差別をしているのではないでしょう。

生活保護というのが他国にはない制度だけに
改革するためのモデルが存在しません。

難しい問題です。


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ラベル:生活保護
posted by 子竜 螢 at 10:45| Comment(0) | 社会問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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