2014年11月21日

残忍犯罪の多発理由

嫌な幹事の事件発生が続きましたね。

子供への虐待に青酸化合物による連続殺人の疑いなど
人間の心を持っている人には絶対にできないことばか
りです。



虐待されていた長女は、ろくに食事も与えられず、ロー
ソクやアルミ箔を食べて空腹感を癒していたとか。

また、京都の女性は、結婚や交際の相手が早くて数ヶ月
の間に6人も死亡している不自然さに加えて、今回は死体
から青酸化合物が検出されての逮捕となりました。

両事件ともに、唖然とさせられますね。



昔も悲惨な事件はありましたが、幼女の虐待死というもの
はなかったと思います。

そして、伴侶を次々と殺害するなんてことも、例はほとん
どなかったでしょう。

こういう事件が多発するようになった理由は、近所付き合
いが薄れてきたせいではないかと思われます。

昔であれば、おかしいと気づいた人がすぐに通報したでしょう。



子供って可愛いですよね。だから虐待する人の気持ちなんて
わかりませんね。

お金に困っているから殺して奪うなんて、これもわかりません。
今は自己破産制度もありますし生活保護だって受けられるのです。

家の鍵なんて掛けたことのなかった時代が懐かしいですね。


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ラベル:虐待
posted by 子竜 螢 at 05:02| Comment(0) | ニュース 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする