2015年02月01日

救出方法を論議する時期にきた

後藤氏までもが殺害されて、イスラム国の暴挙は限度と
いうものを知らないようですね。

敵と味方の区別ができなくなているようで、手段を問わ
ない残虐さのために、組織から大勢の脱走者がでている
といいます。



一方で、現代のようなグローバルな時代では、世界中に
日本人が進出しておりますから、万一の場合に備えて、
救出方法を確立しておかなくてはなりません。

もちろん、警察や自衛隊の海外派遣部隊の創設もそうで
すが、民間人としても考えられることは徹底しておかな
くてはならないでしょう。



ともあれ、安部総理にとって念願の憲法改正に拍車が
かかったような状態です。

今国会で論議されるのでしょうか。


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ラベル:イスラム国
posted by 子竜 螢 at 22:26| Comment(2) | ニュース 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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