2015年05月23日

文学賞を狙ってみる

副業のひとつの形として、出版印税があります。

特殊なスキルを持っている人なら、ハウツー本の執筆
でもいけますが、これといったノウハウのない人は、
面白い小説を書くのがいいでしょうね。



この記事の下にいつもリンクを張っているのが、文学賞
突破マニュアルというものです。

初心者でも文学賞が狙えますし、ましてベストセラーに
でもなろうものなら、億という金額さえ夢ではありません。

年齢も学歴も関係なく、特別な資格もいりません。

しかも、入選しますと周囲から尊敬されて、今まで胸を
張れなかった人でも一躍スターにのし上がれます。



とはいえ、才能がないから無理、と最初から諦めてしまい
そうですよね。

しかし、ご心配なく。

文学賞突破マニュアルには小説ハイスクールという通信教育
へ参加できる権利が付いておりまして、ちょっと変わった
トレーニングにて誰でも作家の脳が育成されるようになって
いるのです。



小説を書くのには、それほど資金はいりません。原稿用紙
1枚はたったの5円程度ですし、ペンだって50円ほどですか
らね。

あとは学ぼうとする気持ちだけ。

ぜひ、文学賞を狙ってみましょう。リンクはこの下にあります。


プロの小説家を目指すなら、文学賞突破マニュアルしかありません。
http://shiryukei.com/toppa.index.html



posted by 子竜 螢 at 23:01| Comment(2) | 小説 本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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