2018年06月24日

フェアプレイ精神のなさ

昨晩もその前の試合も、韓国代表のファウルの多さには嫌気がし
てきました。

スウェーデン戦では22.。メキシコ戦では24で、他国の代表チーム
に比べますと、何倍もの多さなのです。



ファウルすることでしか相手の攻撃を止められないほど低いレベ
ルなのかといえば、決してそうではなく、メキシコ戦ではきれいな
シュートを決めているのです。

それなのに、なぜこうもファウルが多いのか。

ファウルの度に試合が止まりますから、見ていてイライラしますね。
フェアプレイ精神など欠片もないようでは、困ったものです。大変
に見苦しいです。

つい、日大アメフト部の事件を思い出してしまいました。



たしかに、日本代表もファウルはしますよ。でも、こんなに多くはあ
りませんし、故意にやったなと感じられるものは数えるほどです。

ところが、韓国代表の選手たちは、負けにカッとなっていて、故意
なのがあからさまなファウルばかり。



最後はドイツ戦ですが、すでに予選リーグ敗退が決定しているの
で、ファウルは極端に少なくなるでしょう。

でも、こんな試合ばかりしていたなら、けが人が出ることを恐れる
対戦相手から、いつかは試合をボイコットされませんかね。


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posted by 子竜 螢 at 20:22| Comment(2) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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