2018年11月01日

徴用工訴訟

韓国の最高裁判所で、新日鉄住金の徴用工に対する個人
補償の請求が認められましたね。

日韓基本条約はどこへ行ってしまったのでしょうか。



こういう判決を出されますと、現在でも日本で働いてい
る韓国人をすぐに解雇しなくてはならなくなりますし、
韓国からの出稼ぎ労働者を受け入れにくくなります。

後に、過酷な労働を強制されたなどと訴えられては困る
でしょうからね。

また、韓国へ進出している日本の企業も早く撤退したほ
うがいいでしょう。



日韓関係をおかしくしているのは、常に韓国側が昔のこ
とを持ち出すからでして、日本からハングル文字を教わっ
て文明社会の仲間入りができたことに対する感謝は一切
ありません。

徴用工に限って言いますと、当時の給与は日本人社員と
まったく同じで、差別をした記録はありません。

そして、渡航禁止にもかかわらず、日本で働くと給与が
いいというので、密航者が後を絶たなかったのです。

つまり、懲役刑のような強制労働など、存在しません。



北朝鮮に併合されたがっているようにしか見えない韓国
ですので、今後の交流には注意が必要です。

もっとも近い隣人なのですが、かかわらないほうが良さ
そうですね。


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posted by 子竜 螢 at 23:26| Comment(0) | 国際問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする