2019年03月03日

レーダー照射問題の新説

韓国の駆逐艦から日本の哨戒機が射撃管制レーダー波の
照射を受けた事件で、なぜ韓国側が子供でもしないほど
の幼稚な反論を重ねてきたのか、と疑問に感じておりま
した。

しかし、最近になって、新たにある疑惑が浮上してきた
のです。ひょっとすると、これが真相なのかもしれませ
んね。



真相として一部で囁かれはじめたのは、北朝鮮の金正恩
労働党委員長に、軍部による暗殺未遂があったとの情報
です。

トランプ大統領との2度目の米朝首脳会談である程度の合
意がなされると金態勢を崩壊させられないと危惧した軍
のある人物たちが、暗殺に踏み切って失敗したというの
です。

暗殺犯たちの多くは逮捕されてすぐに処刑され、海上へ
逃れた5人の捕縛を韓国政府に要請したら、韓国海軍が
駆逐艦まで派遣したというのです。

日本の排他的経済水域に韓国海軍の艦艇が来るのはおか
しいので自衛隊が哨戒機を飛ばしたところ、まるで追い
払うかのようなレーダー照射というわけです。

その後、すでに死亡していた1人を除き、4人の暗殺実行
犯は北朝鮮へ送還されたようです。



ベトナムでの米朝首脳会談に金正恩委員長が航空機を使
用せず、列車による長旅を選んだ理由は、列車は軍が管
理していないから、と見ることができます。

暗殺未遂の経緯はわかりませんが、それにしても、日本
の領海域で脱北者を捕え、北朝鮮へ送還するなど、韓国
はやはり北朝鮮の手先でしかないのでしょうか。

いや、日本の領海域で発生した韓国海軍による拉致事件
ですからね。真相の究明が待たれます。


プロの小説家を目指すなら、文学賞突破マニュアルしかありません。
http://shiryukei.com/toppa.index.html

バイナリーコンクエスト
http://shiryukei.sakura.ne.jp/binaryconquest/bo

posted by 子竜 螢 at 13:58| Comment(2) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする