2019年08月05日

この期に及んでも対話だなんて

韓国との関係がこじれにこじれて、どうしようも
ないところまで行きそうですね。

されど、この期に及んでまでも対話の必要性を論
じる国会議員が存在することに違和感を感じます。



日韓の関係がこじれ始めたのは、慰安婦問題と竹
島の領有権問題からです。

そして、徴用工判決にレーダー照射など、条約違
反も含めますと、対話で解決できるレベルではな
くなっているのです。

関係を再構築するにはたしかに対話は大事です。

しかし、良好な関係を築かなくてはならない理由
とは、いったい何でしょうか。



いくら対話をしても、話し合ったことを守らない
相手には無駄でしかありません。

今回のホワイト国除外はむしろ当然でして、瀬取
り現場を発見されてレーダー照射をしてくるよう
な国に、ホワイト国扱いはできませんね。

韓国に謝罪の意思がない限り、対話なんて寝言は
眠ってから言いましょう。


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posted by 子竜 螢 at 23:29| Comment(0) | 国際問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする