2009年10月17日

老人クラブが存続の危機

地域によって違うのかもしれませんが
高齢者の親睦会に加入する人が年々
減っているそうです。

あれ? 高齢者の人数は増えているはずでは?


考えられる原因として、
年寄り扱いされたくない
まだ現役で仕事を続けている

ということらしい。

とくに、年寄り扱いされるのには抵抗がある
ようで、子竜だって将来入会したいとは思い
ませんからね。


というわけで、解散や消滅したクラブが多いとか。


ちなみに、10年前に比べるとゲートボールにい
そしんでいる人が少なくなったように感じます。

今、お年寄りたちのパワーはどこへ向いている
のでしょうか。



posted by 子竜 螢 at 04:52| Comment(0) | 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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