2011年04月04日

何か面白い話はありませんか?

震災以来、自粛ムードによる沈滞ムード。

何か派手にやろうとすると不謹慎バッシング。



息が詰まりそうな感じの日本ですが、
何か面白い話はないものかと求める
のは人間の本能でしょう。

本来人間は楽しくなくてはならないのです。
悪いことばかりを想像してしまうマイナス
思考は、何も生まれませんね。



子竜は面白い話をみなさんへ提供するために
小説家という職業を選びました。

一度書き上げた作品でも、
もっと面白くできないか?
と手を加えることは度々です。



楽しいや面白いから名作が生まれます。
涙が止まらないほどの感動であれば
人類が存在する限り読み継がれる名作
となるでしょう。

あなたも小説を書いてみませんか?


※北海道グルメ通販
美味しくなければ返金します
http://dondon.in/shop/onlineshop/518h90t1ki.html





posted by 子竜 螢 at 13:37| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ずっと探していたアイデアについて、そう「上杉鷹山公」なのです。
莫大な借金から、殖産と倹約、学問と人口増加で米沢藩を立て直しました。

現代の様々な問題と同じ事が、上杉鷹山公の時代に経験しているのです。
あえて「公」を付けます。子竜先生は救世主かも知れません。

上杉鷹山公なら如何する?で、ブレイクスルー(突破)出来そうです。
小説の時代背景やシーンに違和感なく(背景に)溶け込む方法を考えます。

公は独自の哲学を実践し、老臣や慣例に負けずに味方を少しずつ増やし、
貧しくて赤子を殺す農民の風習を禁止し、育児金を授けるほどの人。

よくよく学んで自身の一部にしたい名君です。今日は眠くなりません。
Posted by いばらき at 2011年07月14日 01:39
上杉鷹山公に関しては、童門冬二さんの有名な
小説があります。

ただ、童門さんの場合は、大河ドラマのあやかり
的な作品が多いので、内容はそれほどでもないと
感じています。


完成しましたなら、ぜひ、学研の歴史群像大賞へ
応募してみてください。最低200枚が条件ですが。。。

この文学賞は子竜がプロに転じるきっかけとなったものでして
大賞を獲る獲らないにかかわらず、いい作品は出版してくれま
すし、印税も支払ってくれますよ。

ひょっとすると、明日からライバルになるかもしれませんね。
Posted by 子竜 螢 at 2011年07月14日 14:37
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。