2011年04月18日

この春に見たい映画

今話題の熱い映画といえば、ガリバー旅行記
でしょうか。

有名な場面は小人の世界での冒険ですが、
原作では巨人族の世界や火星にまで足を
伸ばしています。

火星のふたつの衛星が、フォボス・ダイモスと
名づけられたのも、この名作が原典になっています。



ただ、今回の映画は中世の大航海時代ではなく
現代社会をアレンジしたもののようです。

が、大人も子供も楽しめる映画としては
久しぶりの封切でしょうね。



実際に見た感想は、後日書きます。


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美味しくなければ返金します
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ラベル:名画
posted by 子竜 螢 at 10:27| Comment(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いばらきの家には姪っ子が2人おり、煩く楽しい毎日です。
幼いのに個性が強く、主張も強い茨城っ子です。
明治維新の尊王思想は水戸光圀から始まった水戸学が根本です。
先祖も桜田門外の変の頃、義憤に駆られて脱藩し、上京していました。
映画「桜田門外の変」をご存じですか?
2011年4月にDVDが出たので、見てみようと思います。
橋が18本も通行止めですが、国難の時ほど県民は熱いのです。
Posted by いばらき at 2011年06月01日 22:23
ご先祖が水戸の脱藩浪士とは恐れ入りました。

ぜひ、ご先祖の話を小説化してほしいですね。
熱い茨城っ子の情熱を被災地の人々に伝えて
あげるのは、いばらきさんにしかできません。

復興への奮起材料として、また、模範とされる
作品になるよう期待しております。
Posted by 子竜 螢 at 2011年06月02日 18:04
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