2011年08月23日

劣等感を感じたなら

世の中にはとってもムカツク人がいます。

イケメンで金持ちの息子だから、当然女性
にもモテまくり。

おまけに成績が良くってスポーツも万能
だったり。。。



そういう人と偶然にも同じ土俵にいる場合
とっても不幸に感じてしまいがちですよね。

でもね、劣等感を感じる必要なんてありません。
なぜなら、自分を高めるためのお手本がすぐそば
にあるのてすから、お手本のない人よりもずっと
恵まれているというわけなのです。



このように、何でもポジティブな発想をすることで
人生が大きく好転するなんてことはザラですので、
絶対にマイナス思考にだけは陥ってはいけません。

プラス思考とは、まず、その人と比べて劣っている
ことを完全に受け入れることから始まります。

少しでも反発心を感じていますと、お手本には
できませんよね。



あるがままに受け入れる。

これが劣等感を克服して、しかもその人を抜いて
大きく羽ばたくステップとなるでしょう。


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ラベル:自己啓発 劣等感
posted by 子竜 螢 at 02:43| Comment(3) | 自己啓発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いい記事ですね。
またまた失業して、建築学校のみんなは、一人前に働きながら頑張っているのに、しかも、僕より図面が旨いのに、自分ときたら……情けない。
解雇された日は、ショックで勉強も手につきませんでした。
でも、そんなことでくじけちゃいけませんね。
学校にも、嫌なやつがいる。私より頭のいいやつばかり。
いいところは吸収して、僻まず妬まず、がんばりたいです。

Posted by Pearsword at 2011年08月23日 16:47
嫌な人は3人。小学校のガキ大将、大学の助手先生、会社の上司。
自分に似ているのです。そうで無いなら互いに無視出来ます。
とことん喧嘩して負けています。でも、人生のゴールはまだ先。
最終的に誰が富と名声を手に入れるか?

30代後半の独身で、メガネっ子さんが好きです。
作家になりたい。お金もほしい。妻子がほしい。健康になりたい。
1レベル上の自分を想像し、半歩前を歩かせます。それが道です。
目標が自己と皆の幸せなら、野心があってもいいでしょう?
Posted by いばらき at 2011年08月24日 00:11
Pearswordさん、ご訪問ありがとうございます。

お手本になる人がたくさんいるのでしたら、
数年後にはきっと凄いことになっていますよ。

子竜も以前は劣等感の塊でしたから、身近な
お手本に不足することはありませんでしたね。

そいつらを抜くのが生きがいになり、快感で
したから、ここまで頑張れたのだと思います。

頑張ってくださいね。期待していますよ。



いばらきさん、子竜のおせっかいは読んで
いただけたでしょうか。

なりたい自分には必ずなれます。
どうしても作家になりたくて、子竜はなって
しまいました。

その極意を近日中に記事として書きますので
期待していてくださいね。

またのコメントをお待ちしております。
Posted by 子竜 螢 at 2011年08月24日 10:16
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