2011年08月26日

なりたい自分になる2

リアルに想像できることであれば、実現可能
だと昨日述べました。

つまり、現状のスキルや能力でも充分に射程距離
内にあるというわけですね。



あとは努力あるのみでしょうか。

その際に最も重要なのは、モチベーションの維持
になるのですが、最初の意気込みが段々と失われ
てゆくのは、成果がデジタル的に見えないこと
でしょう。

成果とは、デジタルではなく、アナログ的です
ので厄介なのです。



ですが、アナログ的なものというのは、普段は
向上していることをまったく感じられないのに
ある日突然にウハウハ状態に変化します。

それを信じていかに耐え続けるか。



いろいろな方法があると思いますが、それぞれに
合った工夫を発見するのも大切なプロセスです
ので、子竜がやった方法はあえて公開いたしません。

あなたも、早くなりたい自分に。。。


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posted by 子竜 螢 at 21:09| Comment(3) | 自己啓発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アナログ成果、デジタル成果の違いは、私には判りませんが、私も、いろいろ経験して、突然ではないですが、急激に、成果が上がりだし、報われてきた人生です。ただ、なかなか周囲の人が認めてくれないので、アナログ成果が実を結んできたのかもしれません。
 わたしも、いろいろ苦労と努力をしてきましたが、これと言って、人に示せる成果(これをデジタル成果というのか)がないので、誰も私の苦労や努力を認めてくれず、辛いところがありますが、自分では、かなり報われた人生です。
 だから、作家になる夢も、ステップバイステップでトライしてもいいのですが、なんだか、気恥ずかしいのと僻まれるのが怖いのとで、躊躇しているところです。
Posted by Pearsword at 2011年08月26日 21:56
学研9/1締切りは断念します。
スピード的には行けそうで、微妙な日程ですが、
すこし寝かせた方が、もっと良くなると思います。
小説の書き方の本では、推敲1ヶ月だそうです。
メガネっ子さん爽やか会話術の本を読み、
健康体操をして、次の応募チャンスを狙います。
Posted by いばらき at 2011年08月27日 00:09
Pearsword さん、ようこそです。

デジタルな成果っていうのは、学校のテスト
のように点数ではっきりわかる成果ですね。

アナログの成果は、周囲の反応などで感じる
かなり感覚的なものです。

一般社会ではテストなんてありませんから、
アナログ感覚で判断しなくてはなりません。

周囲から努力が認められずに疎まれている
って感じておられるのは、アナログ的な
成功の証明ですよ。

ダラダラしている世界にいる人は、頑張っている
人が参入することを嫌います。ダラダラできなく
なりますし、妬みや恨みも買うことでしょう。

でもね、無視してください。ムキになったらその
レベルまで落ちてしまいますから。

成功段階の途中で他人の言葉などには反応せず、
成功してから見返してやりましょう。

歴史上の偉大な発明家さんたちは、みんなから
バカだと蔑まれながらも成功しました。

頑張ってくださいね。



いばらきさん、コメントありがとうございます。

そうですね、いい作品に仕上げることをまずは
目指してくださいませ。1年もあれば審査員を
唸らせる作品に仕上がると思いますよ。

子竜がプロになったのは40歳のときでしたから
焦ることはありません。もっともっと人生の色々
な体験を重ねて、書ける分野を広げておきましょう。

近々、小説の書き方に関する通信教育を開始する
予定です。そのときは案内させていただきますね。

期待していますよ。
Posted by 子竜 螢 at 2011年08月28日 00:39
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