2011年12月28日

差別しているのではありません

昨日の記事について、誤解をされてはなりません
から、補足しておきますね。

在日朝鮮人に対する差別記事ではないか、という
懸念に対する補足です。



昔、日本が半島を併合したとき、日本への渡航
禁止令を無視してたくさんの半島人が日本へ
やってきました。

貧しかったので、日本へ行けば仕事があるだろう
と考えたのでしょう。

しかし、禁止令を犯した人を雇う企業はありません
でしたから、半島人は独自の起業を始めました。

そのほとんどがいわゆる汚れ仕事だったので、日本
人から差別を受けるようになったといいます。



最近、2世までしか滞在を認めない韓国との協定
が見直されまして、3世以降も希望者は日本に
滞在できるようになっています。

しかし、そもそもが強制的に日本へ連行したわけ
ではありませんから、帰る、という選択肢もある
わけでして、外国での住まいが合わないのでしたら
無理に居続ける必要なんてないという意味でした。



でもね、子竜が小学生の頃に、在日の男の子が
同級生にいまして、いつも仲良く遊んでいました。

後年、その妹さんと同じ会社で働くことになったり
行きつけのうどん屋のマスターが在日の人だったり
で、子竜自身は差別なんてすることなく過ごして
います。

昨日の記事はあくまでも反日的な人のことを書いた
のであって、差別するつもりはありません。



ただ、日本に住んでいる限りは、反日ではなく
日本人として生きてください。コリアの誇りり
ほうが大切なのでしたら、帰って好きなだけ
反日運動をしてください。

それが、ふたつの祖国という悩みの唯一の解決
方法だと思います。


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ラベル:在日朝鮮人
posted by 子竜 螢 at 02:22| Comment(3) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
朝鮮王朝では、王族が国庫と私費の区別なく浪費し、
役人は、地方役人(軍人含む)への支給米を抜き取って
砂利で水増ししました。当然、東学党など一揆が起きます。

王は混乱に対処できず、日本、清、ロシアに頼りました。
日清戦争の前後には、日本は王妃を殺害、清は王父を拉致、
王は避難したロシア公使館にて政務。そこで国の各種権利や
土地をロシアに譲ってしまい、日露戦争となります。

伊藤博文は生前、韓国を保護すべく尽力していました。
日本からの援助は毎年500万円。現在の数千億円でしょう。
暗殺されて、日韓併合に反対する人間は居なくなりました。

帝国主義の時代でしたから、日本だけが悪くありません。
もし、日露戦争で負けたら完全にロシア領でした。
インフラ整備やハングル教育も日本人が広めたそうです。

現代、急成長めざましい韓国。
私も差別はしていません。子竜先生と同じです。
日本に同居するなら、仲良く暮らしましょう。
Posted by いばらき at 2011年12月28日 13:08
小学校に救急車が。1分後に消防車が来て放水開始。
何事かと心配していたら、我が家上空にてヘリコプターが
10数メートルまで降下。無事小学校に着陸しました。
ドクターヘリです。ものの10分で飛び立って行きました。
ガスタービンエンジン始動音、羽音、ドクターの仕事姿。
患者さんには悪いですが、貴重な体験でした。
電線、建屋を避けるには、我が家上空しか空きがない。
街中に降りる操縦士は、凄いです。患者さん頑張れ!
Posted by いばらき at 2011年12月28日 14:14
いばらきさん、コメントありがとうございます。

救急車ではなく救急ヘリとは大変でしたね。
消防車も来て放水とは何があったのでしょうか。

日本に住み続けるつもりなら日本の法律とマナー
を守ってほしい。それができないなら、お帰り
くださいと言うだけですね。

人類はすべてルールを守りながら仲良くしなく
てはいけません。
Posted by 子竜 螢 at 2011年12月29日 15:50
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