2012年03月31日

カーネーションの最終回

4月から一斉にテレビ番組が改編されます。

ずっと楽しみに見ていた番組の終了は、いさ
さかの寂しさをもたらしますね。

とくに朝ドラの終了は心を打たれると同時に
新しい物語への期待感も湧いてきます。



カーネーションはファッション界の有名三姉妹
を育てた母親の一代記でした。

途中でヒロイン役の女優が交代するという初の
試みがあって賛否両論の意見で揺れたこともあ
りましたが、それぞれの個性がうまく生かされて
いてよかったと思います。



ゲゲゲの女房もそうでしたが、実在する人の
人生をドラマ化したものは、感情移入がしや
すいからか、人気がありますね。

その点がフィクションとは違う点でして、今後
も悲喜こもごもの物語を期待しています。

出演なさっていた方々へ、どうもお疲れ様でした。


※北海道グルメ通販
美味しくなければ返金します。
http://dondon.in/shop/onlineshop/518h90t1ki.html



posted by 子竜 螢 at 13:55| Comment(2) | テレビ アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ドラマ前半の主人公は、キャラが立っていましたね。
服の仕立ても、会話の間も、面白かったです。

郷土資料館の古文書担当、求人1名は、落選しました。
歴史研究には一石二鳥だと、張り切っていたのですが。
試験のレベルが高かった。次も脱原発で頑張ります。

最近の医薬の進歩は凄いですよね。
不眠、頭痛、喘息、下痢、高脂血症は、ほぼ改善。
あとは気力が欲しいところ。虎になりたい。

歴史群像に挑戦します。
昨年は6週間で挫折。今年は早めにスタートします。
ラストを決めて書き進める、を参考にさせて戴きます。
Posted by いばらき at 2012年04月01日 02:41
いばらきさん、コメントありがとうございます。

就職は焦らずに決めてくださいね。転職ばかり
してますと軽く見られてしまいます。

歴史群像はプロになる最短で最良の道だと思い
ますよ。郷土史を参考にするなら、関が原にお
ける佐竹家の動きなどは読者の興味を引くで
しょう。

会津の上杉家とうまく連動できなかったのが
残念だと感じている人は多いでしょうね。

ともあれ、無理しない範囲で頑張ってください。
Posted by 子竜 螢 at 2012年04月01日 10:52
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。