2012年07月28日

開会式は感動の渦

いや〜たまげました。

CGなんかじゃなくて、スタジアムの真ん中
に人工の島を造り、イギリスの歴史を紹介す
るなんて、驚きましたね。

しかも、大勢の住民一人一人がそれらしく
演技しているのですから、北京大会のマス
ゲームのような単純なものではありません
でした。

また、最終聖火ランナーはベッカムかと思って
いただけに、意表を突かれましたね。



ただ、イベントが派手な分だけ各国選手団の
入場が矢鱈と長く感じてしまうのが残念。

もしも東京に召致できたなら、イベントと
入場行進をジョイントしたような演出をして
ほしい。

あらためて、オリンピックの素晴らしさを
感じたのでした。

いいえ、オリンピックは競技こそが最大の
イベントであり感動ですよね。

日の丸選手団には、メダルを気にせず、精一杯
頑張ってほしいと思います。


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posted by 子竜 螢 at 12:22| Comment(4) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大学の恩師は富山出身のお爺ちゃん先生。
馬鹿野郎には20%愛嬌が入っていました。

今日の少年3人組は、丁寧にカブト虫を
探しているので、茨城弁にて伝授しました。

変な親分やって来たぞと、お地蔵さんに。
去年、叱った子供たちかも知れません。

何か考えて、いきいき帰って行きました。
Posted by いばらき at 2012年07月28日 17:06
たびたびスミマセン。小説の人物について

極悪人を懲らしめて改心させる通常パターンで、
カタキ役の悪者振りが弱くて、困っています。
エピソードを深くするか、心理描写を深くするか。
スパイスがないと、相手も頑張ったけど負けたね、
で終わりです。何かよく考えてみます。
Posted by いばらき at 2012年07月28日 22:29
恩師は叱る時、馬鹿野郎とよく言いましたが、
愛情があるので、教師も生徒も心酔です。
否定でなく、もっとやれ、の意味も在りました。
Posted by いばらき at 2012年07月28日 22:54
いばらきさん、悪人を描くときは、いばらき
さんの逆の人物を設定するといいですよ。

行動の基準も考えの基準もまったくの逆に
すると、本物の悪人になります。

理屈ではなく感情で動く。義理ではなく利益
で動く。発言もそうです。

参考にしてください。
Posted by 子竜 螢 at 2012年07月29日 10:07
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