2012年09月05日

尖閣売買の相手は?

最近の世の中の動きには、スッキリしない
ことが多いですね。

最大野党の自民党が民主党と手を組んで増税
を決めたり、北朝鮮がまた拉致問題を否定す
るなど、すんなり信じられるものがなくなって
しまった感があります。



尖閣諸島は国と東京都のどちらが購入するのか
よくわかりません。

地権者は都と交渉していたはずですのに、いつ
り間にか国とも交渉をしていました。

不動産売買ではあまり褒められたものではない
ダブルスタンスです。



国民としては、どちらが購入するのでもよいから
実効支配を明確にするような施設の建設を進めて
ほしいところですが、国が購入した場合の使用目
的が明確ではありません。

また、都が購入するために集めた義援金の行方も
気になります。

スッキリしませんよね。


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美味しくなければ返金します。
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ラベル:尖閣諸島
posted by 子竜 螢 at 21:49| Comment(0) | 軍事防衛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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