2012年11月26日

年末ジャンボで一攫千金

今日から年末ジャンボの発売です。

一攫千金の夢を与えてくれる宝くじです
が、当選確率が低すぎますよね。

だから、競馬などのほうが現実的に見えて
しまいます。



昔は、頼母子講というものがありました。
たのもしこう、です。

会員が一定の掛け金をして、溜まったとこ
ろで抽選をするという仕組みです。

頼母子講が宝くじと違うもうひとつの点は
会費から融資を受けられるという部分でし
た。

現在ではほとんど見かけなくなった制度
ですが、貧困な庶民が一攫千金の夢を見た
ところは、宝くじの前身といえるでしょう。



デフレの上に増税が控えていますので、今年
最後の運に賭けてみますかね。

それとも、宝くじを買ったつもりで、貯金
しておきましょうか。


※北海道グルメ通販
美味しくなければ返金します。
http://dondon.in/shop/onlineshop/518h90t1ki.html



ラベル:宝くじ
posted by 子竜 螢 at 11:07| Comment(4) | マネー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
確率表なるものを見たら、一等当選は、麻雀で天和をあがるより、はるかに低かったです。(~_~;)
Posted by 西田です at 2012年11月26日 12:30
西田さん、いつもありがとうございます。

まあ、寄付金だと思って購入しましょう。

ちなみに、天和は一回だけ経験しました。
あれっ、捨てるものがないぞって感じで。
Posted by 子竜 螢 at 2012年11月27日 19:43
先生、確率と運は別物なんでしょうね♪
Posted by 西田です at 2012年11月27日 21:12
限りなくゼロに近い確率でも当たった人を
運がいいと表現するのでしょうね。

西田さん、確率の度合いと運の良さ加減は
連動しているのだと思いますよ。
Posted by 子竜 螢 at 2012年11月28日 10:31
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。