2015年03月29日

学長の辞任

埼玉県上尾市にある聖学院大学の姜尚中学長が、任期
途中で突然に辞任しました。

契約では2018年3月までのはずでしたが、就任からわ
ずか一年での退職です。



学長の交代劇はさほど珍しいものではありませんが、
辞任の理由として、経営者側との運営方針の違いが
挙げられています。

このあたりがよくわかりません。

要するに、学生にどのような人間になってもらいたい
という部分での衝突だったのでしょう。



近年、子供の数が減っていますので、学校法人も経営
難ですからね。氏のようなちょっとした有名人を学長
に据えてみたのでしょう。

しかし、昨年も今年も、おそらく受験生の数は激減し
てしまったのではないでしょうか。

反日家の在日朝鮮人としても有名ですから、父兄が
当校の受験に反対したであろうことは明らかです。

つまり、あなたが学長のままでは生徒が集まらない、と
事実上の解雇だったのではないでしょうか。



以上はあくまでも推測に過ぎませんが、双方から詳しい
説明がありませんので、そう考えるしかありません。

そもそも、嫌韓が年々増しているときに、氏のような
反日家を学長に招いた経営者側もおかしいですよね。


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ラベル:姜尚中
posted by 子竜 螢 at 11:19| Comment(2) | 教育 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近、こう云った揉め事だらけですが、教育委員会やTPAなどの信用不振も出ていますね。
そうまで日本を辱めたい馬鹿者どもには腹立たしいですがね。
Posted by G.FUJINUMA at 2015年03月30日 20:16
G.FUJINUMAさん、ありがとうございます。

生徒数を確保するために有名な人物を学長に据えてみたものの、余計に悪くなったといったところでしょう。

この件で、姜尚中氏は終わりましたね。もう教授として受け入れてくれる大学はないでしょうね。
Posted by 子竜 螢 at 2015年03月31日 11:33
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