2016年09月05日

かな入力の薦め

パソコンで文字を入力するとき、およそ9割の人が
ローマ字入力だそうです。

かな入力をしている人は、ワープロ専用機の名残で
キーボードを扱っている中高年に限られるとか。



しかし、かな入力というのは凄く魅力的なのです。

キーを押す回数がおよそ半分で済みますから、入力
の早さも半分で済みますし、指先を痛める心配だっ
て半分で済むのです。

子竜は昔カナタイプを習ったので、かな入力のほう
が楽な上に、原稿を書くときの思考にタッチが遅れ
ずについてゆくので、重宝しております。

もちろん、ローマ字入力のブラインドタッチもでき
ますが、速さでは比べ物になりませんね。



ブラインドタッチができるようになりたいと思って
いる人は、どうせなら、かな入力で覚えたほうがい
いと思いますよ。

およそ半分の時間で済む入力作業は、肩こりや目の
疲れも半減しますからね。


プロの小説家を目指すなら、文学賞突破マニュアルしかありません。
http://shiryukei.com/toppa.index.html

ラベル:かな入力
posted by 子竜 螢 at 22:45| Comment(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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