2017年03月19日

進化するコンビニ店

コンビニができた当初はまだあちこちに八百屋や鮮魚店が
あり、食品スーパーの数もそれなりに存在しました。

しかし、今は街の個人食料品店は少なくなって、コンビニ
が目立つようになってきましたね。



最初の品揃えはさほど便利だという感じはしなかったので
すが、いろんなものをまとめて買えるので、少し割高では
あるものの、多店へ足を運ぶことを考えますと、便利感が
あります。

また、コピーサービスではスキャンができるようになった
り、料金の支払い窓口としての取り扱い範囲が広くなるに
つれて、便利さは増してきました。



そして最近では、食べる場所を併設しているところも少な
くありませんね。

朝の通勤前やお昼時などには盛況でして、以前の車の中で
購入した弁当を食べていたものですが、暑さ寒さを気にせ
ずに食べられるようになりました。

させには生鮮食品を扱うところも多くなり、まさに近所の
ミニスーパーという位置づけです。

さほど大きな店舗はありませんが、これから先はどのよう
な進化を遂げるのでしょうね。


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ラベル:コンビニ
posted by 子竜 螢 at 15:03| Comment(0) | 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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