2018年04月17日

もっとも重要な隣国

外務省のホームページから、韓国に関する一部の記述が
削除されました。

削除されたのは、もっとも重要な隣国、という部分です。



まったく正反対の意味ではもっとも重要な隣国のままな
のですが、本来の意味からしますと、削除は妥当だろう
と思います。

韓国が今やろうとしているのは、反日の継続と同時に、
北朝鮮に吸収合併してもらうこと。

中国と香港の関係のような一国二制度を採用しようとし
ても、いずれは吸収合併されてしまうでしょう。

だって、国としての代表者には誰が就任するのですか。



日本の周囲には、本当に友好だと感じられる国はなく、
むしろ敵対側の国ばかりです。

唯一、台湾のみが友好的ですので、国家としての台湾承
認復活も視野に入れた外交をしていただきたいと思いま
すね。

中国が叫んでおります「ひとつの中国」は、まだ台湾を
武力革命で征服し切れていない表われでして、本来なら
ばまだ革命の途上であり、正式な国家としては中華民国
であるはずなのです。

これからは、日米台の関係強化が重要ですよね。


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posted by 子竜 螢 at 16:01| Comment(2) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そろそろ韓国の切り捨てはもっと厳しくでも良いですよね。ビザの復活に、渡航規制はやって欲しいところです。
アメリカもGM撤退が我が儘妨害がやられて、更に韓国疲れによる韓国嫌いは進むでしょう。
早いところ台湾の更なる友好を進めてもらいたいです。
Posted by G.FUJINUMA at 2018年04月17日 22:54
G.FUJINUMAさん、ありがとうございます。
日本人は韓国よりももっと台湾に目を向けるべきだと思います。同じように日本が統治していた地域です、なぜ反日と親日に分かれてしまったのか、分析も必要でしょう。
Posted by 子竜 螢 at 2018年04月18日 20:58
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