2018年10月27日

ベルマーク

子供の頃に真剣に集めていたベルマークが、今でもそのまま
の形で続いていることに、驚いています。

菓子の袋や箱に印刷されているベルマークを切り抜く手間は
大変でして、PTAに参加しているお母さん方の苦労を察しま
すね。



少なくとも50年は変わらないベルマークですが、提供してい
る企業も学校関係者も、もっと簡便な方法を考えたほうがい
いのではないでしょうか。

切り抜いて台紙に貼り付ける作業は、本当に大変なのです。

昔はそういう作業を各家庭でやっていて、いっぱいになった
台紙を学校へ提出したものですが、真夏ですとベルマークが
飛んでしまうから、扇風機なしでの過酷な作業でした。



現代なら、スーパーやコンビニがどこの校下にあるのかで、
買った時点でカウントされる仕組みなんて簡単にできそうな
ものではありませんか。

子供のいない人が買った分も無駄にはなりませんしね。


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posted by 子竜 螢 at 21:46| Comment(0) | 教育 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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