2019年07月27日

集中できるのは6時間

今更、なことを書きますが、人間が物事に集中でき
るのは3時間まででして、あとは惰性だといいます。

午前と午後に3時間ずつの学業か勤労を果たすのが
精一杯でして、うまく時間調整をしているにすぎま
せん。



しかし、日本の労働基準法では、8時間以内とされ
ております。

ただし、途中に休憩時間があってリセットできるな
ら、8時間でも問題はないのでしょう。



個人的な経験からしますと、午後4時になると帰り
たくて仕方がなかったですね。

最後の一時間がとてつもなく長く感じられまして、
仕事に集中できませんでした。

今でも働きすぎだといわれている日本人は、6時間
労働を基本とすべきではないでしょうか。


プロの小説家を目指すなら、文学賞突破マニュアルしかありません。
http://shiryukei.com/toppa.index.html

バイナリーコンクエスト
http://shiryukei.sakura.ne.jp/binaryconquest/bo

posted by 子竜 螢 at 23:28| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。